2013年06月04日

舞ちゃん本制作過程:プロット

原稿の進行状況を逐一報告していったら
怠けグセが多少治らないかな、と思ったので、試験的に次作る同人誌の進行状況と中身をブログで公開していこうと思います。
当たり前ですがネタバレになるので気になる方はご注意ください。


◆進行状況
 6月4日現在プロットやっと完成。
 以前の事務所で調教されまくっていた舞ちゃんがプロデューサーとエッチするという感じのお話。
 Pのクズっぷりと、大人に穢されながらも純真でかわいらしい舞ちゃんを描くのが目標。
 薫ちゃんの寝ている横でエッチするシーンが描きたくてこういう話にしたんだけど、色々やると僕の技量では忙しい漫画になって、エロくならなさそうだったので思い切ってやめました。
 続きを書ければその時挑戦しようと思います。

■舞ちゃん本 タイトル未定

ち「舞ちゃん おつかれさま! 衣装すごく似合ってるわよ」
ま「えへへ…ちひろさん プロデューサーしりませんか?新しい衣装ちゃんと見せたいんです♪」
ち「うーん フラッとどっか行っちゃうことあるのよね …その辺にいるんじゃない?」
ま「探してみます」
ち「下の階にいるからプロデューサーさんに変なことされたら叫ぶのよー」

更衣室の前で物音が聞こえる。

ま「プロデューサー?」

薄暗い更衣室の隅っこにひざまづいて、
薫ちゃんの衣装をクンカクンカしているプロデューサー。

ま「それ…薫ちゃん…」
ぷ「あ!ま 舞ちゃん…ち 違うんだ こ これは…」
ま「プロデューサー…薫ちゃんの事 エッチな目で見ているロリコンだったんですね」
ぷ「それは その…ごめん…ほんとに」
ま「辛かったですよね」
ぷ「へ?」
ま「好きな女の子が目の前にいて、好意をもってくれているのに何もできないなんて」

舞ちゃんもひざまづき、プロデューサーとくっつかんっばかりに近づく。
ちんちんをズボンの上からなでる。

ぷ「ま…舞ちゃん?」
ま「私 薫ちゃんにはなれませんけど プロデューサーの辛い気持ち 少しでも癒してあげたいって思うんです」

チャックを下ろす舞ちゃん

ぷ「ちょ ちょっと な 何を…」
ま「なんだと思います? えへへ おクチえっちです♪」

一度、ちゅっと口づけしてから、
勃起しても皮あまりのPちんちんを口で包み込んで剥いてあげる。
今回はちょっとちんちん小さめに描く。

ま「わあ…プロデューサーのおちんちんかわいいぃ!」
ぷ「か かわいい?」

人差し指でちんちんいじりながら

ま「えへへ 私ずっと考えてたんです プロデューサーのおちんちんってどうなってるんだろうって… 想像した通りの引っ込み思案の可愛くて優しいおちんちんで嬉しいなぁ♪ 私 おちんちん当てるの上手なんですよ♪」
ぷ「舞ちゃん…」

ねっとりフェラチオをしながら、ゆっくりしゃべる感じで。

ま「ごめんね プロデューサー… 私 すっごくスケベなんです プロデューサーはエッチな目で見ないようにいつも頑張ってくれてたけど ずっとずっとロリコンの本性剥き出しにして いっぱいいっぱい犯してほしかったんですよ?薫ちゃんの服をおかずにしてたのはショックだったけど 私の事も いつも エッチな目で見てくれてましたよね? 私の事めちゃくちゃにしたいですよね? ね?」
ぷ「ちょ…っと…まって も もう 出そう…離れてっ」

フェラチオを激しくする舞ちゃん。

ぷ「うああ!」

射精する。
しっかりと口の中で受け止める舞ちゃん。
最後の一滴まで吸い上げる。

ぷ「はぁ…はぁ…」

口の中の精液をプロデューサーに見せる舞ちゃん。

ぷ「う うわ…」
ま「飲んれもいいれふか?」
ぷ「あ はい」
ま「んくっ… ぷはっ…はぁ…プロデューサーの…すっごく濃くて美味しかったです♪」
ぷ「舞ちゃん…君は…」

ち「プロデューサーさーん?どこにいるんですかー」
ぷ「!?」
ま「私が出ますから プロデューサーは合図するまで待ってて」

ドアの前で一度振り返って可愛くポーズする舞ちゃん。

ま「またエッチなことしたくなったらいつでも言ってくださいね♪」

ぷ「(したい…エッチなこと…)」

プロデューサーのちんちんはばっきばきだった。


ライブ会場の控室。
舞ちゃんのスカートの中に潜り込んでビチャビチャ音を立ててお尻中を舐めている。
ま「やぁん♪ プロデューサー これからライブなのに」
ぷ「ライブ前のアイドルの女の子の 舐められるなんて…ひあわせっ ひあわせだよぉぉ」
ま「あんっ 私もプロデューサーがそんなに喜んでくれて 嬉しいです♪ そんなにおまんこ必死に舐める人始めてです」


舌がこうもんに近づく
恍惚とした表情になる舞ちゃん
ま「あっvやっv そこ…v だめっvだめです…v 汚いですよぉ…」v←ハートマーク
ぷ「舞ひゃんにっ ひはない… ほころなんへ…ないほっ んぷ んぷっ」
ま「あっv やぁv そんなに一生懸命ペロペロしちゃだめぇ… 気持ちいいv プロデューサーの舌おちんちん気持ちいいですっvv」

ぷ「(僕が気持ちよくしてる…! 童貞の僕が… うおお! このまま ベロちんでいかせてやるーっ!!)」

おしりは舌で、まんこは指で丹念に責めあげるP。
いきそうな描写。
コンコンとドアを叩く音。

スタッフ「福山さん そろそろお願いしまーす」
ま「はぁーい♪」
ついさっきまでエロい声を出していたのに、平喘と返事をする舞ちゃん。

ま「ごめんね プロデューサー あとでねv」


ライブの音(無線?漏れて聞こえてくる音?)を聞きながらトイレでシコシコしているプロデューサー
舞ちゃんの声に反応してワーワーとファンの声が聞こえてくる。
ぷ「くそっ… うるせえな… お お前らには舞ちゃんの事…ちょっと貸してやっているだけなんだからな… すぐ返せよくそーっ!!お前ら舞ちゃんの事エロい目で見てるんだろ… おっぱいやまんこ想像して後で家帰ってからシコるんだろ? ぼっ僕…見ちゃったもんね!おまんこ!! おっおっぱいはまだ見てないけど…もうすぐ見る 見せてもらうんだ… 見るだけじゃないよ 舞ちゃんの1◯歳のすべすべの身体をいじくりまわして 唾液でべちゃべちゃにして… へへっ …あーいきそう…でも我慢するんだ… だって ど 童貞を舞ちゃんのまんこで卒業するんだもんねーっ! 金玉カスカスになるまで中だしして… ああ くそっ 早く終われよ!! あーっ…くそー くそーっ! でも 舞ちゃん ライブ頑張って… でも早くおわって…」

ライブが終わって舞ちゃんが帰ってくる。

ま「おつかれさまでーす…ふぅ つかれたぁ どうでした?プロデューサー♪」

舞ちゃんの顔のすぐ近くまで顔を寄せて小声で言う

ぷ「舞ちゃん おっぱい見せて」
ま「えっ あ はい♪ じゃあ二人きりになったら…」
ぷ「今すぐ見たい 我慢できない」
ま「…」
ぷ「…」

今までにないくらい真面目な表情のプロデューサー。

スタッフA「舞ちゃん怒られてるのかな… 頑張ってたのになぁ」
スタッフB「俺たちじゃわかんないような事があるのかもなー」
スタッフC「おい よそ見してねーで働け」
スタッフAB「あっスイマセン」

キョロキョロとあたりを見渡してから、一目につかないように壁の方を向いてからプロデューサーに見えるようにおっぱいを見せる舞ちゃん。

ぷ「すごく すごく いい たまんないよ」
ま「これ プロデューサーのですから」



人のいないライブステージ

ま「いつもファンの人達がいるところだって思うと ドキドキします」

口でゴムを付けてくれる舞ちゃん。

ま「ん… ぷはっ… 人こないですかね」
ぷ「反省会するから2人にしてくれって言っといたし 鍵もかったよ」
ま「準備いいですね さすがプロデューサー♪」
ぷ「(ここでお預け食らったらどうにかなっちゃうからな…)」

ぷ「舞ちゃん… 僕もう我慢できないよ」

マイクスタンドをつかんでお尻を突き出す。

ま「はい どうぞプロデューサー いっぱい気持ち良くなってね♪」

ちんちん入れようとするけどうまく入らない

ぷ「はぁ…はぁ…舞ちゃん… 舞ちゃんのまんこに チンコいれて… 射精する!」

ま「やんっv そこじゃないです もうちょっと上… もうちょっと… あっv そこ そこですっvおもいっきり突いてください」

ぷ「はっ… 入る…っ ◯学生の 舞ちゃんの …んこっ まんこおぉ!」

ずにゅっ

ま「あうっ! ふふ♪ 入っちゃいましたね… プロデューサーのおちんちん♪」
ぷ「はいった… すげー はいっちゃったぁ…」
ま「どうですか? 私のおまんこ」
ぷ「すごくあったかくて ぐねぐねしてて… すっげえ気持ちいい…」
ま「プロデューサーの好きなように動いていいんですよ?」
ぷ「あ… やべ ちょっ も やべっ あっ」
ま「!」

ドクドクッ

ぷ「ご、ごめ…」
ま「嬉しい…♪ 舞のおまんこ(アソコって言わせた方がかわいい?)そんなに気持ち良かったんですか?」
ぷ「うっ」

ゴムを 外して、ちんちんを綺麗にして尿道の中の精子まで吸い取る。

ま「くすっ♪ まだ元気ですねv」

もう一回ゴムを付けて
ゴムの中身を口の中に垂らすしながら
M字開脚

ま「もっともっと い〜っぱい 舞で気持ちよくなってくださいねv プロデューサー♪」

ズニュニュ

ま「はンッ」
ぷ「はあ たまんねー あの舞ちゃんと 俺おまんこしてるんだ」
ま「プ… プロデューサー… ずっとこう言う事したかったんですか? 優しい大人のフリして そんな目で舞の事見てたんですか?」
ぷ「うん! うん!」
ま「が がんばったんだね おちんちんつらかったよね でも もうがまんしなくていいんだからねv 舞と好きなだけおまんこしてもいいからねv」

舞ちゃんを持ち上げて駅弁スタイルに
マイクのスイッチをいれて叫ぶ

ぷ「うおおー! ファンのみんなー! 今俺は福山舞ちゃんとセックスしてるぞー!!」
マイクを持つ舞ちゃん
ま「ごめんねみんなっ… 私 アイドルのフリしてるけど プロデューサーのおちんちんを気持ちよくするためのおまんこなんだよぉ♪ 夢がかなってっ… いまっ 今 すっごく幸せでぇすvv」
ぷ「うぐー… 舞ちゃん… 舞ちゃああん」
ま「あっ! ダメッ ダメッ! プロデューサー! すごいっ もっと もっと 舞のこと めちゃくちゃにしてっ!」
ぷ「い いきそっ」
ま「だめっ! 舞も もうすぐだから まだ ダメッ!」
ぷ「はいっ! ぐっ うぐーっ」
ま「あっ プロデューサー 好きっ 大好き 優しくて ロリコンで 一生懸命で 全部大好きっ!!」
ぷ「舞ちゃん… 舞ちゃん!」

ぎゅーっと抱きつく舞ちゃん

ま「出して いっぱいびゅっびゅっしてv まいのおまんこ 気持ちよかったってしるし いっぱいいっぱい出してください プロデューサー」
ぷ「あーっ!!」
ビュクビュク


事務所に帰ってくるプロデューサー
薫ちゃんがソファで眠っている

ぷ「薫ちゃん…今日も待っててくれたのか ごめんね」


ぷ「ほんとうに ほんとうにごめんね 薫ちゃんの事をいつもいつも いやらしい目で見て でも絶対手を出したりしないからね 傷つけたりするようなことしないから!舞ちゃんにも協力してもら って がんばるからね!」

薫ちゃんをみながらシコっているプロデューサー。
あわや薫ちゃんに顔射と言うところでちんちんをティッシュでくるみ射精する

ぷ「一緒に頑張ろうね… 薫ちゃん」


電車で帰っている舞ちゃん。機嫌が良さそう

つづく





>ちんちん小さめでホクロを描きたい。
>続きを描けたら薫ちゃんの横でエッチシーンとか描きたい。
posted by 杉浦次郎 at 16:21| Comment(0) | 日記
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